いちじく山 ▲△▲ 暮らし

動物絵描きAYAの摩訶不思議な日々。

はるひらり展、ありがとうございました!

 

「はるひらり展」にお越しくださった皆様、

本当に本当に本当に本当に

ありがとうございました♡

 

造形作家の能勢寛子さんとの念願の二人展。

想像以上の天国空間となりました。

 

f:id:figmountain:20180423205730j:plain

 

まさしくここは、いちじく山。

生命の木と、動物たち

見える存在も、見えない存在も

みんなが、

そよそよ、わいわいするところ。

 

 

f:id:figmountain:20180423205854j:plain

能勢さんの「踊り子」さんたち。

 

 

f:id:figmountain:20180423205921j:plain

私のニット「2018: DNA Odyssey」

 

 

私の作品も9点も買っていただけて

驚きと共に、とても嬉しかったです。

それぞれの絵も、

まるでその人の元へ行くことを

あらかじめ決めていたかのように

その人と絵が引き合っている瞬間に

立ち会うことができました。

それはまるで宝石のように

今、過去と未来、多次元が凝縮されている美しい時間で

私の宝物になりました。

 

 

今回の目玉でもあった

最新作「Sycamore Gate」は

愛と調和と豊かさの天秤座満月の夜に仕上がって

満月の光に当たって共鳴し

祝福を受けた、特別な絵。

 

f:id:figmountain:20180423210436j:plain

 

この子は手元に残ったのですが

かなり引きが強い子だと思うので

きっと、どこか

行きたいタイミングと場所があるんだな。

 

 

もう一枚の目玉

「Otra!  Otra! Otra!」は

たくさんの方に育て、大切にしてもらった絵で

ぴったり響き合ってくださった

とても美しいエネルギー(ご本人も美しい)の方の元へ行くことが決まって

ああ、よかった、よかったなぁ!

と、ビリビリしてます。

 

f:id:figmountain:20180423210505j:plain

 

ああ、まだまだ書きたいことがいっぱい♡

能勢さんの作品もご本人もそれは素敵でね。

ああ、E =のこともたくさんある。

また思いついたことを

ポツポツ更新していきます。

 

 

引きこもって一人で集中してきたから

たどり着くことができた場所。

だけど、

何一つとして一人ではできなかった。

 

私は、たくさんの人の愛とサポートで生きてるなぁ。

ありがとう!

そう実感した時間でした。

 

ありがとうございました!

f:id:figmountain:20180423210536j:plain